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【香港勤務】日本株アナリスト(コンシューマー・非テック領域担当)/ グローバルヘッジファンド Pan-Asiaイベントドリブンチーム ※日本語必須 の求人詳細

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【香港勤務】日本株アナリスト(コンシューマー・非テック領域担当)/ グローバルヘッジファンド Pan-Asiaイベントドリブンチーム ※日本語必須

募集企業
運用資産残高110〜120億米ドル規模のグローバルヘッジファンド(香港オフィス)
業務内容
Pan-Asia市場を対象とするイベントドリブン戦略チームでの採用。チームAUMは1,500億円超、その大半が日本市場向けで、中国市場にも投資。ピュア・イベントドリブン戦略を採用し、投資ホライズンは3〜18ヶ月。シニアPMは外資系M&Aバンカー出身で国内独立系ヘッジファンドでのPM経験を持ち、PMは同ファンドおよび大手アクティビスト系ファンド出身。両名は前職で同一チームとして活動していた実績あるコンビ。シニアメンバーは数ヶ月に一度来日し、積極的に採用活動を展開中。


Pan-Asiaイベントドリブンチームの日本株アナリストとして、日本のコンシューマーセクター(およびその他の非テック領域)をファンダメンタル視点からカバーいただきます。
・日本のミッド〜ラージキャップ企業(時価総額1,000億円規模が主軸。厳密なルールはなくオポチュニスティックに対応)の調査・分析
・ピュア・イベントドリブン戦略に基づく投資アイデアの発掘・組成(投資ホライズン:3〜18ヶ月)
・ファンダメンタル分析に基づく投資テーゼの構築とシニアPMへの提案
・香港を拠点としたチームでの投資検討・議論への参画

【ポジションの魅力】
・実績あるシニアPM・PMコンビのもとで、ファンダメンタル分析の中核を担うポジション(現アナリストはファンダメンタル株アナリスト出身ではないため、専門性を発揮できる環境)
・シニアリティに柔軟な採用方針
・ベース年俸100,000〜200,000米ドル(アナリストのベースCAP:200,000米ドル)+パフォーマンスボーナス
求める経験
【必須要件】
上場株式アナリストの実務経験(下記AまたはBのバックグラウンド)
A:ロング・ショート(L/S)アナリスト経験者 + 日本語ネイティブレベル
B:プライベートエクイティ(PE)出身、またはその他ヘッジファンドでの実務経験
日本のコンシューマーセクター(および非テック領域)をファンダメンタル視点でカバーできる方
香港勤務が可能な方

【歓迎要件】
イベントドリブン戦略に関する知見・経験
英語:ビジネスレベル(チームは香港拠点のため)
給与詳細
前職での経験・スキル・年収を考慮の上、決定
勤務地
海外
担当コンサルタント
亀田 義人/ Yoshito Kameda

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